仲里間切蔵元跡
琉球王朝時代の役所跡。琉球王朝時代には、沖縄本島と中国間の進貢船
和冦などが往来する際にこの久米島が重要な中継地点になり、
色々な交流がありその時代の歴史を伝える文化財や遺跡が数多く残されています。
展望台(比屋定)からハテの浜 仲里間切蔵元跡 ブルースカイが?
一周線の丘から美崎校区 菩薩堂(ブサードー)天后宮跡 ブルースカイが入港
黒石林道から下 海洋深層水研究所 真泊港から美崎校区
黒石林道から チュラフクジ 真泊から一文字(釣りポイント)
真謝泊 仲原善忠先生、生誕の地 真泊から人道橋
ユイマール館 登那覇から、美崎校区 スラミから、美崎校区
美崎小学校 宇根の大ソテツ スラミから、奥武島
屋号1 屋号2 スラミのナミダ石
※このページは、「久米島の歴史・仲原 善忠先生」そして、私の恩師「久米島の地名と民族、久米島の按司物語・仲村 昌尚先生」の著書を参考引用にしました。「琉球歴史の謎とロマン」亀島 靖先生の著書を参考引用してます。
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